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雪国のログハウス~土地探しと設計~
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雪国のログハウス~土地探しと設計~


































雪国のログハウス
~土地探しと設計~









雪国の冬でも快適に過ごすログハウス作り。

5年の歳月と2500万円をかけて、
自分でログハウスを建てて得たノウハウ!






















ベランダに洗濯機? ありえません!!

私は生まれてから学生時代までを北海道で過ごしました。
卒業後、仙台に赴任し、半年住みました。
その後、東京で8年半ほど働いていました。


初めて、東京で賃貸住宅を借りたとき、洗濯機置場がベランダにあることに
カルチャーショックを受けました。
「ありえない!」
北海道では、そんな家は存在しません。
外に洗濯機を置いたら、凍るのです。
北海道と温暖な地域の違いに気が付いた最初の衝撃の瞬間でした。








住宅にも「寒冷地仕様」があることをご存知ですか?

あなたは、夢のログハウスへ向けて歩み始めている人です。
そして、建築地に寒冷地・多雪地域を予定している人です。
建築地は、北海道ですか?軽井沢ですか?那須ですか?

ところで建築地は、現在住んでいる地域ですか?
生まれた土地ですか?
住んだことのある土地ですか?
それとも、全く住んだことのない土地ですか?

全く住んだことのない方、今のままでは危険です。
それ以外の方、寒冷地対策は日々、進歩しています。
もしかしたら、あなたの知識は古いものかもしれません。



ところで、自動車に寒冷地仕様があるのはご存知ですか?
ご存知の方は、2行読み飛ばしてください。
ご存知でない方のために、ご説明します。
自動車の寒冷地仕様の一例は、バッテリーの容量が大きかったりします。



では、ログハウスを含め、住宅にも寒冷地仕様があることはご存知ですか?






寒冷地情報がまとまった本はないのか?

ログハウス雑誌では、1~2年に一度、寒冷地・多雪地域の特集を組みます。
寒冷地・多雪地域に住んでいる側の立場で見ると、
常識と思われる内容が半分あります。
また、不足していると思われる情報も多々あります。
紙面スペースの都合もあるとは思いますが、
多分、編集者が寒冷地に住んだことのない方だと思われます。


私は、寒冷地・多雪地域のログハウス建築に関わる情報を探しました。
本屋を探し回り、インターネットで探し回り、かなりの時間を費やしました。
その結果、そんなものは存在しないことが分かりました。


結局、分からないことがあると、ネットで調べまくり、カタログをたくさん取り寄せたり、
メーカーに電話したり、大工さんに聞きに行ったりなどするしかありませんでした。
今振り返ると、家作りに費やした総時間の20%以上は、
情報を探している時間だったような気がします。
もしかしたら、同じように時間を費やしている人がいるのではないでしょうか?





カタログは、ダンボール6箱捨てて、この状態







建ててみて、住んでみて分かること

冒頭でも触れましたが、私は生まれてから学生時代までを北海道で過ごしました。
卒業後、仙台に赴任し、半年住みました。
その後、東京で8年半ほど働いていました。
勤めていた会社は、情報サービスに分類される会社です。
建築とは全く関係ありませんし、全く興味のない人間でした。


ところが、ある日突然、目覚めてしまいました。
それは、ログハウス。
しかも、ログハウスに目覚めた場所は、入院中の病院のベッドの上でした。
暇つぶしに買っておいた大量の本の中に、何故かログハウス雑誌がありました。
読んでみて、衝撃を受けました。
「家を自分でつくる~?」
そんなこと出来るのかと思いつつ、読み終えた後には、
「俺も自分でつくる!大好きな北海道に!」
と決意していました。
そして5年後、ついにやり遂げました。


私は北海道で生まれ育ち、温暖な地域に住んだこともあります。
そのため、寒冷地と温暖地域の住宅の違いが分かります。



私は、自分でログハウスを建てました。
そのため、やってみないと分からなかったことを知っています。
住んでみないと分からないことを知っています。


だから、寒冷地・多雪地域のログハウスのノウハウをお伝えすることができます。









そこで、まとめました!

あなたも、私と同じように情報を探している状況でしょうか?
そんなあなたのために、私がまとめました。


このレポートには、寒冷地・多雪地域にログハウスを建てる時に
最低限知っておいた方が良い情報があります。


このレポートの内容をご紹介します。







雪国のログハウス
~土地探しと設計~

目 次






1章 土地探しの留意点


 
とにかく除雪をどうするか


 
除雪は誰がするのか


 
除雪の費用


 
除雪機の値段


 
雪を捨てるスペース


 
冬に登れない坂道3,000円



*価格は予告なしに値上げすることがあります。























よくあるご質問






 Q.
値段相当の価値がありますか?


 
 


A.
大丈夫です。


このレポートには、寒冷地・多雪地域にログハウスを建てた後で
困らないための情報が満載です。
また、書籍やネット上でも知りえない情報が含まれています。
もし、あなたの知らない知識がひとつでもあれば、
元は楽々取れてしまいます。
なぜなら、知識不足のために建てた後に「失敗した~」と思い、
何か改修を加えようとすると、数千円で出来る工事などありません。
場合によっては100万円を超える改修になる場合もありえます。

ところで、あなたが購入しているログハウス雑誌はおいくらですか?
多分、2,000円前後でしょう。
あなたは、2,000円の雑誌を何の迷いもなく購入されていると思います。
それと同じようにログハウス関連書籍を購入する感覚で
ご検討いただければと思います。



 
 




 Q.
ログメーカーに建ててもらうので、このレポートは要らないのでは?


 
 


A.
建てた後に何一つ不満を言わない覚悟であれば、不要です。
ご購入頂く必要はないと思います。
ログハウスに限らず、欠陥住宅、建てた後の不満の原因は、
施主の知識不足による要因も挙げられています。
人生で最も高い買い物(多分)をするのに、
勉強不足の方が多いように感じられます。


あなたには「こんな家にしたい」というイメージがあるはずです。
それを実現するために、ログメーカーと一緒に打ち合わせをする必要が
あります。
ログメーカーの提案をあなたの理想に近づけるためは、基礎的な知識を
持ち合わせていたほうが、より確率が高まると考えます。


また、このレポートには、土地探しに関する情報もあります。
土地探しについては、ログメーカーは関知しないことが多いので、
ログメーカーに建ててもらう方でも、お役に立てると思います。






 
 
























最後に






自己紹介が最後になってしまいました。
中嶋睦浩と申します。
私は、北海道ニセコエリアに自分でログハウスを建てました。
構想2年、修行1年、建築2年の我が家の一大プロジェクトでした。
建築に全く興味のなかった私でしたが、自分で建てることができました。
もちろん、勉強はしましたけど・・・。












私はログハウスが大好きです。
結構手間のかかるヤツですが、でも、大好きです。


妻もログハウスが大好きと言ってくれます。
3才の子供は訳も分からず、「木のおうち」と言って、家の中を走り回っています。
自分では結構、幸せ者と勝手に思っています。




寒冷地で生活すると、寒冷地なりの楽しみ方があります。
我が家は薪ストーブを使っていますので、冬は薪ストーブの楽しみがあります。
コトコト煮込んだカレーライス、肉じゃがは作る楽しみ、見る楽しみ、
そして味わう楽しみがあります。
冬の泊まり客には、焼きいもや焼きりんごでおもてなしします。
ホクホクです。
これも、寒冷地ならではの楽しみ方かもしれません。


あなたも暖かいログハウスを建て、温かいログライフをしてみませんか?
是非、このレポートをお役立て下さい。




中嶋 睦浩






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