セミナーで学ぶ
セミナーに参加するといろいろな事が学べます
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


アパートローン必勝マニュアル~元融資担当者が教える銀行からお金を借りて不動産投資をする方法
遠方でセミナーには毎回参加できない。そんな方にお勧めのコースです。










アパートローン必勝マニュアル~元融資担当者が教える銀行からお金を借りて不動産投資をする方法
































金融機関を味方につけてあなたもアパートオーナー


 100年に1度の不動産不況を逆手にとって
 月収100万円以上の不動産オーナーになりたい方へ









 元融資審査担当者が教える
~銀行から思い通りにお金を借りて不動産投資をする方法












これを読んでいるあなたは非常に運がいいのです

私は長年、金融機関に勤務し融資業務を担当していました。

実際に融資業務に携わっていた人間がどうやったら

銀行からお金を借りられるか?とあなたに話をするのは、

実は非常にリスクを背負っています。

退職した後も制約があり一般に話すことは普通はできません。

場合によっては私があなたにお伝えしようとしているノウハウを

公開できなくなってしまうこともあるです。

ですからあなたに語りかけることができるのも今のうちかも知れません。

このノウハウに興味をお持ちなら今すぐこの先をお読みください。















 
  推薦の言葉をいただきました




  小川さんには他の先生との圧倒的な違い(強み)があります。


   ビジネスプロデューサー

   道幸 武久 先生

  


  小川さんは、金融業界の融資実務者として長年、資金を貸し出す側にいらっしゃった方です。

  小川さんには他の先生との圧倒的な違い(強み)があります。

  それは、融資の担当者としてたくさんのお客様=資金を借りる立場の方と接しながら 

  膨大な数の【融資決裁】を行ってきたことです。

  他の数多くの先生方の中には、ご自分の成功ノウハウをお伝えしているため、

  一般の方にとって、活用しずらい場合があります。

  数多くのお客様に役立ってきたからこそ、多くの人に使いやすいノウハウとして、

  この教材にまとめることができたのでしょう。

  アパートをローンで買うと決めている方には、一読していただくと、

  値段以上の価値を感じていただけるオススメの品です。


【道幸先生の著書】

              

                













  資産をふやすには融資をいかにうまく引き出し、
  さらに安全な状態にしておくかはとても重要です



   めざせ!3年で資産3億円、月収300万円 ゼロからの不動産投資 著者

   赤井 誠 様

  


  赤井です。

  小川さんとは、先日私の講演でお会いした。

  お会いした感想はとても実直な方であるということ。

  小川さんは長年にわたり、銀行で融資を担当されていた。その中で、非常に多くのお客さんに

  接していて、銀行の価値判断基準というのを肌で感じているかたである。

  とにかく、資産をふやすには融資をいかにうまく引き出し、さらに安全な状態にしておくかは

  とても重要です。

  無理して、融資を引き出しても破綻したらおしまいだし、融資を使わなければ資産を大きく増やして

  いくことはとても大変です。

  とくに、最近は物件価格も大きく下がり、さらに今後も下がることが期待され、その代わりに融資は

  どんどん厳しくなってきます。

  その中でうまく融資を引き出せれば、不動産投資での成功確率は大きく高まることはまちがい

  ありません。

  このマニュアルには、銀行がどのような判断基準で融資を実行しているのか、する物件と

  しない物件、融資する人としない人の差はなんなのかがきちんとかかれていてます。

  特にこれからはじめられる方や、1-2棟でさらに増やそうとしている方は是非読んでみると

  いいと思います。












  不動産投資には避けて通れない、誰もが必ずブチ当たる「壁」、
  それが銀行融資です。



   「情熱と誠実の不動産投資家養成スクール 増山塾」塾長
   投資アパート専門 一級建築士

   「年収1000万円のあなたがもっとお金持ちになる
   増山塾式不動産投資7つの裏ワザ」の著者

   増山 大 様

      


  不動産投資には避けて通れない、誰もが必ずブチ当たる「壁」、それが銀行融資です。

  多くの不動産投資家、特に初心者は「銀行は敷居が高い」、「銀行が怖い」と思っています。

  その「壁」に苦手意識を植えつけられてしまうと不動産投資はつらいモノになります。

  このマニュアルはその「壁」を乗り越えることを目的として書いてあるのだと、

  活用してみてわかりました。

  マニュアルにはそのような話が随所に出てきます。

  僕は立場上、不動産投資の悩み相談をよく受けますが、一番多いのが融資を受けやすく

  するにはどうしたらよいか?

  そして今、融資が出る銀行はどこか?といった情報です。

  僕の増山塾スタッフには何10棟、何100室と物件を持っている投資家がいますが、

  不動産投資の最も重要なキモは融資である、と彼らも言います。

  銀行から超沢山借りている投資家側と、沢山貸している銀行側と、僕は両側からの情報や意見を

  常に聞くことができて超ラッキーです。

  あなたもそんな環境に身を置くようになることができます。

  このマニュアルを手にすれば、です。

  そして余裕があれば、ですが「増山塾」に参加すれば(笑)。
  
  そうそう、大事なことを言い忘れていました。

  僕の持つ小川さんの印象です。

  「ソフト」「謙虚」「誠実」「柔軟」。

  やや「ハニカミ 銀行マン(笑)」ですね。  

  つまり、多くの普通の銀行マンがカモしだしている

  「融通の利かなさ」「人の話は聞くが絶対に自分の主張を曲げない」

  といったものとはまったく異なっています。(普通の銀行マンさん、ごめんなさい)。

  僕は、移動電車の中で、ウォーキングをしながら、繰り返し繰り返し、聞きます。

  その都度、新たに参考になる発見があります。

  たとえば・・・

  「銀行員の心理は●●だ。それを考えて●●に行動しよう」

  「金利など表面的な条件だけでなく、資産家になった将来●●を活用できるよう・・・」

  といった銀行内部の人だけが知ることが出来る部分なんかが、そうですね。

  それも基本的な話も織り込んだ上の解説なので、説得力があるのです。

  ハラに落ちるのです。

  あなたも電車の中で、またウォーキングをしながら、繰り返し繰り返し、をお勧めします。
  
  最後に、小川さん。これからも銀行の内部情報提供、ヨロシク、です。










   お客様よりいただいたお手紙をご紹介します




  この度、1億3000万円の融資が決まりました

  N 様


  小川様

  いつもお世話になっております。

  小生アパートローン必勝マニュアルの購読者の一人ですが、

  この度、最初のアパートローン融資が決まり来週月曜日契約の運びとなりました。

  1億3千万円の築8年物で表面利回り11%の物件をフルローンで購入いたします。

  レバレッジが少し効き過ぎているので多少の不安もありますが、購入出来たのは、

  兎にも角にも小川様のマニュアルソフトをベースに様々なシュミレーションを検討した結果の産物で、

  小川様には心から感謝しております。

  早速2棟目の検討に入っておりますが、昨今のご時世もあり慎重に検討を進めている状況で

  御座います。

  今後も小川様のご指導ご鞭撻のほど何卒よろしくお願い申し上げます。













  利回り15.3%の不動産を一棟買うことができました

  神奈川県  K 様


  小川様

  いつもお世話になります。

  先日コンサルティングをお願いした物件が無事決済となり私の所有になりましたので、

  ご報告させていただきます。


  ・購入物件詳細

    物件所在地    宮城県○○市

    物件概要     土地 280平米  建物RC造4階建延710平米  全21戸

    満室時賃料    1500万円(利回り15.3%)

    購入金額     9800万円

    融資金額     8820万円

    融資期間     25年


  最近は以前のうようにフルローンが難しくなったのですが、何とか自己資金を少なくし

  買うことができました。

  いつもコンサルティングに対し詳細に解答いただき恐縮です。

  これからもよろしくお願いいたします。















   ここ数年、不動産投資がブームになっています。

   私も、数多くの不動産投資セミナーや本、DVDを研究してきました。

   しかし、それらを見るにつけ心の中ではいつも、

   「これを見て聞いて、果たしてどれくらいの人が実際に不動産投資を始めることができるのだろうか?」
  
   という疑問がつねにありました。

   それは,、なぜか?

   あなたは不動産投資に興味があるからこそ、セミナー、DVD、本などで勉強されていることと思います。
  
   講師の先生方も、実体験に基づいて貴重なお話をされているので大変参考になります。



   しかし、セミナーや本、DVDで見て聞いて・・・

   あなたはお金を借りることについて理解できましたか?

   金融機関はあなたの何を見て審査しているのかわかりましたか?

   そもそもあなたはお金を借りることができるのかわかりましたか?

   講師の先生方も、不動産投資はレバレッジ(=借入)が大事、レバレッジを利用できるから

   いいと言いながらも、不動産投資セミナーの先生は融資については詳しく教えることができないのです。

   なぜなら、彼らは融資のプロではないからです。



   不動産投資セミナーに行った人の何割が実際に不動産を取得できたのでしょうか?

   不動産投資をしたいと思っている人の70%は行動すらせず、25%の人は不動産を探すもののお金を借りること

   ができずに不動産を取得できていないのです。

   実際に不動産を取得できた方はセミナーに行った方全体の1%もいないと思います。

   私のところに相談に来ていた方の95%以上はお金を借りること、レバレッジの意味を理解できておらず、

   とても融資できる状況になく融資をお断りしているのが実態です。
 




   ほとんどの方はお金を借りないと不動産を買うことはできません。

   しかし、多くの方が融資について理解していないから、いつまでたってもセミナーに参加して話を聞くだけで、

   アパートを買えないのです。

    このままでは、不動産投資をしようとしている多くの人たちは、セミナーや本、DVDといったものに対してただ

   お金を払うだけで、いつまでたってもアパートオーナーにはなれない。
   融資について理解していなければいつまでたっても不動産投資を始められない。

   逆に融資について理解し、金融機関を味方につけていれば、思うようにお金を引っ張って
             あなたの不動産帝国を築くことだってできるのです。
   

   セミナーにお金を使い話を聞いてわかった気になって満足するのはもう終わりにしませんか? 

金融機関をうまく使えば最速であなたもアパートオーナーとなり家賃収入を得られるのです。
   そういう思いから私はこのマニュアルを公開することに決めました。




 

   申し遅れました。私は小川 武男と申します。

   長い間金融機関で融資業務を担当していて現在はその経験を生かし「不動産融資コンサルタント」として

   多くの方の不動産取得のお手伝いをしています。

   現役で働いていた時は宅地建物取引主任、ファイナンシャルプランナー1級技能士の国家資格を

   取得していたこともあり、不動産融資業務に携わり数多くの不動産投資家誕生のお手伝いをしてきました。


 私が行った融資事例を紹介します
 
 (守秘義務がありほんの一部しか紹介できません。また、詳しくお伝えできないことをお許しください)





    ・43歳 不動産賃貸業

        融資実行額   9億7800万円(賃貸マンション建築)

        年間家賃収入  9200万円(満室時)

        
これは不動産賃貸を専業にしている方へ融資したものです。

        
不動産賃貸ではこれだけ大きな投資もレバレッジ(借入)を使えばできる

        
ということを覚えておいてください。

        
(しかもこの借入、自己資金は5%もありません。初めての不動産投資でこの金額は

        
無理ですが資産を増やして、お金持ちになるとこういう投資もできるようになります。)






     ・32歳 会社役員  自宅兼賃貸建物購入

          融資実行額     9700万円
         
          鉄筋コンクリート造3階建マンション  年間家賃 560万円



     ・37歳 個人事業主  アパート購入

          融資実行額     7,000万円

         鉄骨造3階建アパート  年間家賃 620万円



     ・46歳 会社役員  賃貸マンション購入

         融資実行額    1億4600万円

         鉄筋コンクリート造3階建マンション  年間家賃 1100万円



     ・法人  賃貸マンション購入

         融資実行額    9200万円

         鉄筋コンクリート造8階建マンション  年間家賃 980万円
     
         
不動産投資は会社組織でも可能です。



     ・30歳 自営業  アパート購入

         融資実行額    3900万円

         鉄骨造3階建アパート  年間家賃 338万円


     ・43歳 会社員  アパート購入

         融資実行額    6200万円

         木造2階建アパート  年間家賃 580万円



     ・38歳 会社員  賃貸マンション購入

         融資実行額    1億1000万円

         鉄骨造4階建マンション  年間家賃 1080万円



     ・33歳 会社員  アパート購入

         融資実行額    5200万円

         鉄骨造3階建アパート  年間家賃 500万円



     ・58歳 自営業兼不動産賃貸業  賃貸マンション購入

         融資実行額  2億2300万円

         鉄筋コンクリート造5階建  年間家賃 2370万円



     ・51歳 会社役員  賃貸マンション購入

         融資実行額  9700万円

         鉄骨造3階建マンション  年間家賃 1120万円









   1億円借りてマンション一棟買いしたサラリーマンや、そこまではいかなくても5千万円、6千万円程度のアパート、

   マンションの一棟買いをされた方はたくさんいます。 

   月120万円もの家賃収入を得てゆとりある暮らしを手に入れた方も実際にいるのです。

   その中には2棟、3棟と買い進めてセミリタイアが視野に入ってきた方もいます。
 
   私はこれまで、家賃収入を年間2、3千万円から中には1億円以上も稼いでいる不動産投資で成功した

   たくさんの方たちと仕事をしてきました。

   逆に、不動産投資で失敗し、不動産を失ってしまった方たちにも数多くお会いしてきました。 

   そういう環境で仕事をし、融資を審査しながら私が思っていたことがあります。
 
   それは・・・
「不動産投資は難しくない。融資審査で重要な二つのポイント(○○○○と●●●)
  を押さえていれば融資を受けて不動産を取得するのは簡単だ」

   ということです。
 
   これはサラリーマンや個人事業主の方から、不動産賃貸を専業にしている大地主の方にも 共通する大原則です。

   確かに、融資の審査ではいろんな項目についてチェックしますが、

   この2つ(○○○○と●●●)さえクリアしていれば87%は審査が済んだようなもの

   なんです。
 
   実際普段からお付き合いのある不動産投資で成功している方とお話をしているとこの点を理解している方が多く、

   戦略的に不動産を買い進めていっている方もいます。

   反対に、不動産投資で失敗している方たちは、一つのポイント(●●●)しか理解できていないか、或いは全く

   理解できていませんでした。

   せっかく不動産投資に興味を持ちこの世界に入るあなたには、ぜひとも成功していただきたいとの願いから、

   金融機関で実際に不動産融資に携わっている私がお話することは有益ではないか?と考え、このマニュアルを

   提供することにしました。





   巷では、
   「自己資金0で不動産を買った」

   「サラリーマンの私でもアパートオーナーになれた」
   といった類の本、DVDやセミナーがあふれています。 
   ただし、ここには隠されたことがあります。
   これらの本を書いた人たちのほとんどは数年前までの不動産市況が低迷していたころに取得できた人

   たちがほとんど
なのです。 

   つまり、タイミングがよかったのです。

   誰でも使えるノウハウなんかではないのかもしれません。

   また、本を書いた人の中には人生にこんなに大きいリスクを背負ってこの人将来大丈夫かな?

   と、心配してしまう人もいました。  

   しかし、時代がどう変ろうと融資審査はどのように行われて、銀行は何を見て判断しているのかを知れば

   融資を受けて不動産を買うことは可能であり利益を上げていけるのです。

   このマニュアルはいつの時代にも通用する王道の方法なのです。

   金融機関からお金を借りるのは、一般の方にとってはなかなか無いことでありわからない人がほとんどだと

   思います。

   でも、難しいことはありません。アパートローンはポイントさえ押さえてしまえば簡単です。

   こんなに簡単にお金が借りられるの?と思ってしまうくらい簡単です。

   このマニュアルは何もサラリーマンの方だけに通用するものではありません。

   個人事業主の方も、会社経営されている方もアパートを買うのに融資を受けることはできます

   一般には融資を受けづらいと考えられている個人事業主の方がどうすれば融資を受けられるかこのマニュアルで

   わかります。



  私が銀行で働いていた時の思い出深いお客様のお話を紹介させていただきます。




  このお客様、吉田さんは熱心に不動産投資をしたいというお客様でした。

  最初の出会いは、私が勤務している支店に相談に来られた時でした。




  吉田さん  「あの~。すいません」

   私     「はい、いらっしゃいませ。どうぞこちらにお掛けください」

  吉田さん  「アパートを買いたいと思っているのですけど、私、借りられますか?」

   私     「何か具体的に買いたい不動産があるのですか?」

  吉田さん  「いや、まだ見つかっていないのですけど、アパートを買うのに自分はお金を

          借りられるか?と、思って・・・。

          今まで銀行でお金借りたことないし、お金を借りられるかすごく不安で相談に

          来ました」




  こうして初めて出会った吉田さん(34歳:会社員)。

  いろいろ話をしていると、本気で自分の人生と向き合って、家賃収入=不労所得を得て人生を

  変えたい。子供さんが小さいうちはできるだけ一緒にいてあげたい。そのためにも自分が会社で

  働かなくても収入が入る不動産投資を始めたい、という内容を熱っぽく語る吉田さん。

  ロバート・キヨサキ氏の「金持ち父さん 貧乏父さん」を読んでその思いをさらに強くしたとのこと。




  不動産投資セミナーに行っては見たものの、何となくわかった気になっただけで、具体的には

  何も理解できなかったとおっしゃっていました。

  何分、不動産についての知識もなく、不動産屋へ行ったら売り込みの営業をかけられてカモにされ

  そうで嫌なので、銀行口座を持っている勤め先に近い私のいる銀行に相談にいらしたとの話でした。




  面談してお話をしているうちに、吉田さんに対して好感を抱いた私は、いつの間にか不動産に

  ついて、お金を借りることについてお話をしはじめていました。


  ・不動産を探す時の注意点、見るべきポイント

  ・自分で不動産を調べる癖をつけた方がいいこと

  ・絶対に手をだしてはいけない不動産のこと

  ・融資の相談に行く時にどんな書類があるといいか?

  ・不動産屋と対等に話をするために最低限の必要な知識について

  ・多額の借金を背負うことに対する心構え

  ・家族の協力無しにはできないこと

  ・本やセミナーで必ず話のでるレバレッジの本質について

  ・投資金額、借金の大きさと不動産投資の安全度は全く関係がないこと

  ・なぜ金融機関は投資の中でも不動産投資にだけはお金を貸すのか?

  ・借金をするということはいったいどういうことなのか?

  ・資金計画の考え方・作り方について

  ・借入返済をしてなおかつお金が余らなければ投資をする意味がないこと

  ・それを事前にある程度把握するための方法

  ・不動産投資は長期間に渡る投資であること

  ・不動産投資は投資であると同時にアパート経営であり投資家の視点と経営者の視点両方を
   持たなければいけないこと

  ・・・等々、いろいろなお話を数回にわたりしました。





  それから数か月が経ち吉田さんがお見えになりました。

  なんと「不動産を見つけた」と、おっしゃるではないですか!

  そして、吉田さんが持ってこられた資料を拝見すると、以前に私が相談に必要な書類としてお話して

  いたものを全て持参されてきました。

  吉田さんが見つけたその不動産は、小規模ながらも素晴らしい不動産でした。



   私     「よく、こんないい不動産を見つけ出しましたね」

  吉田さん  「お金を借りることをいろいろ教わることで、お金を借りることが理解できたので、

          後は不動産を探すだけだと思い、探し回りました」



  後から聞くと、借入について自分で目途をたてることができるようになったので、行動を起こせた

  というのです。

  週末はとにかく不動産を見て歩かれたと話をされていました。

  こうして吉田さんが見つけたアパート購入の借入は、その後正式に申込を受け、審査の結果

  融資決定となりました。





  それから1カ月後の大安のある日・・・。

  いよいよ不動産売買の当日。

  朝10時から始まる売買の前に、借入書類にサインするため吉田さんは45分前に到着。

  書類の手続きを終え、いよいよ不動産売買の場へ。

  私がいる銀行の会議室に、吉田さん、奥様、買主側の不動産業者、売主、売主の不動産業者、

  売主側の銀行の方、売買立会の司法書士が一堂に会し売買は始まりました。




  売主が提出した書類、売主側の銀行が持参した書類、買主吉田さんの書類、私が提出した書類を

  入念にチェックする司法書士の先生。

  司法書士の先生が書類をチェックしている間、吉田さんは手を硬く握り締めたままじっとそれを

  見つめていました。

  しばらく書類を見ていた司法書士の先生から「書類は揃いました。大丈夫です」との言葉。

  この言葉によりアパート購入の融資は実行され、売買代金を売主の銀行口座に振り込む手続きを

  行い、また一部を現金で用意。



  現金を用意して会議室に戻った私は、お金を吉田さんにお渡しし、固定資産税精算、仲介手数料、

  司法書士報酬等の支払があり領収書のやりとりが行われ、その間に売主の銀行口座にお金が

  入金になったのが確認されると売買代金の領収書や不動産の鍵の引渡しが行われ、売買は

  無事に終了。



  「おめでとうございます」の一言で散会すると、朝から緊張の面持ちだった吉田さんはフーっと息を

  吐きホッとした安堵感でいっぱいの表情になりました。

  何もかもが初めての経験だった吉田さんはきっと緊張の連続だったのでしょう。



  帰り際、吉田さんは私にがっちり握手を求めてきて過分なお礼の言葉を言っていただいたのでした。

  私は吉田さんに「これが終わりではないのです。これが始まりなのです」と伝え、吉田さん夫婦を

  見送ったのでした。





  こうして吉田さんは東京都内に土地118平米、建物延140平米の6320万円、年間家賃587万円の

  木造アパートを購入。

  普通の方でもアパート一棟買いできるのがレバレッジの力です。

  吉田さんは今、そこから上がる家賃を元手に次の不動産を探されています。






 
   私が話したことを信じて行動してくださったお客様の例をお話しましたが、やはり結果をだしていただくと大変

   うれしいです。

   私はこれまで何度となく不動産の売買に立ち会っていますが、みなさん売買が終わるとものすごくいい表情を

   されているのです。

   そして、融資してくれてありがとうと言ってくださる。仕事をしていてこれほどうれしいことはありません。

   次はあなたの番かもしれませんね。






   私はこのマニュアルを公開することにハッキリ言って大いに悩みました。

   金融機関が表に出さない融資審査のポイントを公開してしまうのですから。

   また、勝ち組大家さんだけが知っているマニュアルを公開してしまうことで、彼らの恨みを買ってしまう可能性が

   あるのですから。

   しかし、私はそういったリスクを犯してまでもこのマニュアルを公開することにしたのは、不動産投資の世界に足を

   踏み入れる以上、一人でも多くの方に成功していただきたいからです。

   「不動産投資をすれば家賃収入が入るから生活にゆとりがでていいんじゃないの?」

   と、思っている方。

   現実はそんなに甘いものではありません。

   私は仕事柄家賃収入をたくさん得て悠々自適の暮らしをしている不動産投資家の方にたくさんお会いして

   きました。

   サラリーマンとは全然違う羨ましいライフスタイルを送っている方も、たくさんいらっしゃいます。

 
   しかし、それと同じかあるいはそれ以上の数の不動産投資で失敗した方を私はこの目で見てきているのです。

   不動産投資で失敗・・・

   その失敗の95%以上は借金返済ができなくなってしまい融資が延滞している人たちです。

   これほど哀れで悲しいことはありません。

   連日のように来る督促、返済したくても無い袖は振れない、毎日生活するお金もない。

   これほど悲しくてつらいこともありません。

   こうなってしまったら普通の精神状態ではいられません。   

   自尊心もボロボロになってしまいます。

   「何でこうなったんだ」と後悔してもしきれません。

    融資返済が延滞すれば、いずれ担保にとった不動産は競売にかけられあなたの手元から離れていく。

   一家も離散。そして・・・

   ちょっと怖いお話をしてしまいましたが、現実によくあることです。     

   私も金融の現場でイヤというほどこういう方たちを見てきました。

   ですので、あなたには失敗してほしくないのです。

   このような不動産投資で失敗している人たちにはある一つの共通点があります。

   また、その予備軍ともいえる方たちも最近増えてきました。
 




   失敗している人たちに共通しているものは何か?

   ズバリ「無計画な借入」です。 

   つまり、「お金の借り過ぎ」です。

   お金を借りることがどういうことなのかを理解できていないのです。

   「毎月家賃が30万円入ってくるから月額23万円の返済ならば大丈夫!」

   この程度の考えで借入を起こす人があまりにも多いのです。

   これは無頓着なお金の借り方といってもいいでしょう。 

   いずれ破綻すると言ってもいいかもしれません。

   一度きりの人生・・・そんなに大きなリスクを背負ってどうするのですか?

   3億円の借金があっても問題無い方がいる一方、3000万円の借金でも借り過ぎという人がいます。

   その違いは何か?

   何が借り過ぎなのか?借り過ぎにならないためにはどうしたらいいか?

   このマニュアルでわかります。

   融資は借金を完済してはじめて取引が完了します。

   しかし、世間には借りることだけに焦点をあてている人がたくさんいます。

   そんな人ばっかりと言っても過言ではないでしょう。

   お金を借りてから、アパートを購入してから全ては始まるのです。

   成功されている方たちは、完済することまで考えて借入を起こします

   このマニュアルでお伝えしていることは、

   失敗した人たちの列に並ばない、成功している人たちの列に並ぶ方法

   なのです。

   せっかくアパートやマンションを買ったなら、そこからの収入で豊な生活を手にいれていただきたい。

   私が融資で関わったお客様には借入返済で苦しんでいただきたくないのです。

   私が融資の相談を受け、審査し不動産購入のお手伝いをさせていただいたお客様は350人を超えますが、

   皆様、不動産を失うことなく豊かな生活を実現されています。

   返済に苦しむなどというのは無縁な生活です。



   私が大丈夫と判断し融資をした方は皆様ハッピーになっています。

   私はお客様が幸せになれる融資しかしません。

   お客様が将来苦しむことになりそうな融資の相談に対してはその方の将来を思い、その時は恨み言や罵詈雑言を

   浴びながらもお断りをいたしました。

   お客様と話し、資料に目を通せば将来破綻する可能性が高いかどうか大体わかるものなのです。

   このマニュアルはそんな私のこれまで誰も路頭に迷わせることなく、関わった方の豊な生活を実現させてきた

   審査手法、何を見て審査しているのかをお伝えしています。





   それは「知っているか、知らないか」の違いだけです。

   たったこれだけのことです。ほんの僅かな違いなのですが結果は大きな違いとなって現れます。

   融資について、お金を借りることについて理解しているかどうか?

   たったこれだけです。

   以前、私が融資をしたお客様でこの3年間で11棟の賃貸マンションを購入されたという方がいました。

   0から11棟です。これは驚異的です。

   しかし、彼を見ていて何故こんなに短期間で不動産を急速に増やすことができたかが理解できました。

   彼は融資申込の時に、金融機関が融資審査で必要としている書類をすでに揃えていました。

   ほとんどの方はこれができません。

   ここまで書類を揃えてくれるならば話は非常に早いのです。

   また、不動産や資金計画など、融資審査のツボを押さえていて、審査は簡単に通りました。

   こうしてこのお客様はまたもう一棟、賃貸マンションを購入されました。

   後日、このお客様にお会いした時に、どうしてここまで銀行のツボを押さえることができたのか?を

   聞いてみました。

   すると、彼は不動産投資で成功した方と知り合い、その方から銀行融資を理解すれば不動産購入は簡単だと

   教えられ、その為には何をしたらいいのかを教わったというのです。

   いかに、銀行からお金を借りること、融資について理解するかが、不動産取得への早道か理解いただけた

   のではないかと思います。

   あなたも、このテキストを身につければこのお客様のようになれるのです。






   このマニュアルを身につけてしまえば、銀行からお金を借りることを心配することはありません。

   あなたの意のままに銀行を動かしてお金を借りることができるようになります。

   不動産投資で成功した人たちは、それまでの経験の中から銀行からお金を引き出すテクニックを身につけて

   きました。だから、成功している人たちは何棟もの不動産を手に入れるのです。

   そのテクニックがあなたのものになります。

   いつまでも不動産を買えないでいるその他大勢の人をしり目にあなたは好きなだけ不動産を買うことだって

   できるのです。

   あたかも貯金箱からお金を下すかのように、銀行からお金を引き出して不動産を買えるようになるのです。

   不動産投資の成功者が体得している銀行からお金を思い通りに引き出す方法が今あなたのものに!

   この方法を知ったならもうあなたに怖いものはありません。







 「借金の力を見くびる人は、それによって経済的に傷を負わ

 されることがよくある。それどころか時には命を失う人もいる。

 借金の力を尊重し、それをうまく利用する人は、自分でも思い

 もよらないほどの金持ちになる可能性を持っている。」


                (中略)


 金持ちになりたかったら「もっと多くの」借金をする方法を知る

 必要があるし、借金の力を尊重する方法と、その力をうまく

 利用する方法を学ばなければならない。


  「金持ち父さんの金持ちになるガイドブック」(P102~103)
  ロバート・キヨサキ  シャロン・レクター 著
  白根 美保子 訳
  2004年 筑摩書房 刊
   








 融資をしていた人物が不動産を買うための融資について教えることは一般にありません 





 このマニュアルであなたが知ってしまうこと



  あなたがまるで魔法でもかけたかのように、銀行から思い通りにお金を
    引っ張りだすことができるたった2つの条件とは?

   あなたがアパートを買おうと思ってもいったい幾らかりられるのか不安ですよね?
   もしあなたが、思った通りの金額でお金を借りられたらアパートを手に入れるのは
   簡単だと思いませんか?その為の2つの条件をあなたは知ることになります。



  まったく取引のない銀行が、あなたを10年来の取引がある大切なお客様の
    ように扱ってくれる5つの方法とは?

    あなたは取引のない銀行に融資の相談に行ったことがありますか?
    融資担当者に怪しげな目で見られて、話もろくに聞いてもらえず、
    断られるのがオチですよ。
    この5つの方法のどれか1つでも使えば、銀行はあなたをVIP客同様に
    対応します。



  10人中9人は知らない、あなたが絶対に手を出してはいけない4つの不動産とは?

    これを知っているだけで不動産を探す手間が80%省けます。
    時間の無駄が省ければお目当ての不動産を探すのに集中できます。



  80%以上の人が危険だと思っているアパート・マンションの一棟買いを安全に
    する資金計画とは?

   このマニュアルに従えばアパート・マンションの一棟買いがなぜ危険では
   ないのかあなたはその理由を心底理解できる!



  あなたがアパートオーナーになれるか、自分で判断できる9つのステップとは?

    この9ステップを踏むこととであなたはお金を借りることができるか簡単に
    判断できる。 一般投資家は100%知ることはありえない、融資の判断基準が
    あなたの手中に!



  投資のリスクをあなた自身が自由自在にコントロールできる方法とは?

    借入前の計画段階で、お金のリスクについて回避できるテクニックをあなたは
    99%のその他大勢の一般投資家を差し置いて身につけることができる。



  成功している不動産投資家、失敗した不動産投資家100人に面談して
    わかった不動産投資で成功するための考え方とは?

    不動産投資で成功している人たちは、お金を借りる前からこのことが
    わかっていた。失敗した人たちはまるきり理解していなかった、成功と
    失敗を分けてしまうとても重要な考え方をあなたに伝授。



  1億円の不動産。あなたにとってお金をもたらす資産になる不動産かあなた
    からお金を奪う負債になる不動産かをわずか10分で見分ける方法とは?

    1億円の同じ不動産でも人によっては資産にもなり、負債にもなってしまう。
    これが不動産の怖いところだが、あなたにとって資産となる不動産かどうかを
    あなたは見分けることができてしう。



  借金をいつまでもあなたにとって良い借金にしておくお金の借り方とは?

    ロバート・キヨサキ氏の「金持ち父さん・貧乏父さん」シリーズ
   (日本語版・筑摩書房刊)にも文中でよくでてくる「良い借金」と「悪い借金」。
    借金をいつまでも良い借金にしておくための考え方をあなたは身につけます。



  銀行が黙ってお金を用意する上位3%のVIP客にあなたがなってしまう方法とは?

    このマニュアルでお金の借り方を身につけたのが最後。銀行はあなたの思い通り
    に黙ってお金を用意します。



  銀行にいかなくても、あなたがお金を借りることができるか判断できる方法とは?

    1枚のシートに必要な数字をいれるだけで、あなたはわざわざ銀行にいかなくても
    お金を借りられるか瞬時に判断できてしまう。



  F1マシンのように素早くあなたが行動できてしまう理由とは?

    自分でお金を借りることができるか判断できるので、あとはあなたの
    投資基準に見合った不動産を探すことだけに集中できる。
    セミナーに出て話を聞いてわかったつもりになって結局行動しない99%
    のその他大勢の人たちにあなたは圧倒的な差をつけることができる!
    




  一部の不動産投資セミナー、DVD、本などで推奨しているリスク一杯の投資手法
    よりあなたは20倍も安全に不動産投資を行えてしまう理由とは?

    お金を借りることとは一体どういうことなのかをきっちり理解できるので、リスクを
    コントロールしながらあなたは不動産投資ができるようになる。
    あなたの人生を無駄にリスクにさらす必要はない。



  80%以上の人たちが「安全」と考えているワンルームマンション投資がアパート・
    マンションの一棟買いより危険な理由とは?

    ワンルームマンション投資は投資金額が少額なので「安全」と思われているが、
    不動産投資の安全度と投資金額の大小は実は関係がない。
    不動産投資の安全度を測るのは「キャッシュフロー」。これをあなたはいやという程
    理解することになる。



  アパート・マンションの一棟買いに銀行が喜んでお金を貸す理由とは?

    この理由を知ってしまえば、あなたはもう二度とワンルームマンション投資を
    しようとは思わなくなってしまいます。



  5年後にあなたの資産が10億円になり、大豪邸に住んで高級外車に乗り
    セミリタイアをするために今から身につけておかなければならない考え方とは?

    不労収入を十分に得ることができればあなたもセミリタイアが現実のものになる。
    その考え方をあなたに伝授。



  あなたがいつでも自由にお金を借りられるメインバンクを作るわずか4つの方法とは?

    お金を借りるのにメインバンクがあると借入しやすいのは言うまでもない。
    メインバンクはなにも企業だけのものではありません。
    あなたもメインバンクを持って不動産投資ができるのです。



  あなたも金持ち父さんのようにマスターできるレバレッジの使い方とは?

    レバレッジをかけるとはどういうことなのか?その本質をあなたは理解する。
    レバレッジの使い方をマスターすればあなたは10億円借りても怖くない。



  銀行があなたの「お金の成る木」になる

    子供のころ、お父さんに何かねだっても「うちにはお金の成る木はない」と言われ
    欲しいものを買ってもらえなかった経験、あなたにはありませんか?
    「お金の成る木」実はここにありました。
    このマニュアルに従えば銀行はあなたの「お金の成る木」にでもなったかの
    ように自由自在にお金を引っ張ることができるようになるのです。


   









 このマニュアルの一部を紹介します。





 金融機関の業態毎の特徴 

    金融機関といっても何も銀行だけではない。銀行の他にもいろんな金融機関がある。
   ここでは、業態毎の特徴を説明し不動産投資初心者が利用しやすい金融機関を解説。




 メインバンクの作り方

    融資を受けるにはメインバンクを持っていた方がお金を借りるのに有利で
   あることは間違いありません。どうやってメインバンクを作るか?



 金融機関に相談に行く時の注意点

   金融機関に相談に行くにも、融資担当者に好印象を与える方法がある。
   融資担当者を信用させる効果的な方法とは?

    


 金融機関がお金を借りて欲しい人、借りて欲しくない人

    金融機関から見てお金を借りて欲しい人とそうでない人は、はっきりしている。
   融資審査は最終的には人間性を判断する業務なのです。




 融資形態について

    お金を借りる時の融資方法はどういうものなのか?融資の基礎の基礎を教えます。



 返済方法、金利について

    融資の返済方法(元金均等返済・元利均等返済)、金利方式(変動金利・固定金利)
   について、それぞれのメリット・デメリットを解説。
   資金収支上有利な方法とは?




 抵当権、根抵当権について

    根抵当権。この言葉、何て読むかわかりますか?「ねていとうけん」と読みます。
    不動産融資では抵当権(ていとうけん)か根抵当権を不動産に設定します。
    いわゆる「担保」です。この2つ、同じ担保でも性格がまったく違う。どちらをどう
    使えばよいかをあなたの戦略に沿って解説。




詳細を見る
スポンサーサイト


トラックバック
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
トラックバック URL
http://iuqxzeim.blog72.fc2.com/tb.php/5345-f7cf5f11



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。